4月16日、小次郎の里ファミリーパークにて、150名の教会員や親子が参加して『ファミリーお花見礼拝』が開催され、満開の桜の下で礼拝を捧げました。
行事の終えて韓国から帰国した福島婦人代表の証し、そして野崎教区長の説教、その後壮年部を中心として準備したジャンケン大会で大いに盛り上がりました。
礼拝後は壮年メンバー達がみんなを喜ばせようと準備してくれたバーベキューをして楽しみました。毎年恒例となっているお花見礼拝ですが、会員や家族の良き交流の場となりました。

 

 

コメントを残す