2014年9月18日から毎朝午前5時に行われてきた足羽山聖地祈祷会が2018年4月8日に1300日を迎え、224名の皆様が集まって下さり、共に感謝の祈祷を捧げました。当日は90%雨予報でしたが、祈祷会の時間だけはスッキリ晴れて、天の父母様と真の父母様の愛を感じました。
足掛け5年1300日を継続して精誠を捧げることは簡単ではありませんでしたが、この期間は台風直撃の中でびしょ濡れになって祈った日、奇跡的に台風の目の中で祈った日、今年の大雪の中で2m近い積雪の中を泳ぐようにして聖地まで歩いて祈った日など、思い返せば天の父母様がいつも共に居て下さったことを感謝いたします。
1300日目の祈祷会では、福井藩主の松平春嶽先生が霊的に現れて『一緒にいて応援しているよ』という声を聞いた方や、神様の声を聞いた!と言う方が続出しました。これからも継続して福井県民最後の一人まで、真の父母様を知らない人が居ないようになるまで、不幸な可哀想な人が居なくなるまで祈り続けてまいります。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です