大会は心洗われるハープの演奏から静かに始まり、主催者挨拶にて『文鮮明総裁聖誕100周年と聖婚60周年記念』と共に、『韓鶴子総裁の自叙伝発刊記念』でもある意味深い今大会の趣旨を、力強く宣言されました。和やかな雰囲気の中で、メインスピーカーの浅川勇男先生をお迎えし、「生まれたことに深く感謝する」という韓鶴子総裁の自叙伝のみ言をテーマに、「ありがたいと思う心」の三段階レベルの違いを、除菌スプレー等も駆使されながらわかりやすくお話し頂きました。収容定員半数の座席140名満席の内、6割がゲストという状況での盛況ぶりに『新時代の天の協助』が、どれだけ偉大なる恩恵かをあらためて実感する大会でした。<参加者の感想>
〇講演を聞いて、今までの事、感謝していくことの大切さがはっきりとわかり良かった。来月の書写奉納式に参加します。(80代女性)
〇当たり前のことに感謝するという話が良かったです。施設にいる母親にあらためて「ありがたい」と思いました。(50代女性)

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